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続。リンク紹介。

いや、今日は暑かった。でも、晴れた日はやっぱりいい気分です。
それでは、1週間ぶりとなりましたが、リンク紹介の続きでも。
まずはこの方 「サプリズム」のアイル様をご紹介。コンテンツはPCゲーム中心の絵描きサイト様です。主にFate、ひぐらし、サモンナイトを扱っておられます。Fateの桜絵は、本家の第1回「Fate/stay night」キャラクター人気投票において代表絵として選出されているので、未見の方は是非。また、comicでは、凛に正座してると足が太くなるといわれて体育座りをするセイバーなどは必見。Galleryの絵もかわいすぎるので是非見て頂きたい。

続きまして、「MozHAM」のはずみなりゆき様・にょぶなが様 をご紹介。内容はFateメインの二次創作サイト様です。現在、突発Fate漫画を19話、WEB上で連載されております。一応ホロウネタバレっぽいので未見の方は注意。まぁ自分は未プレイでも全然気にせず見ましたが。初のオフセットFate同人誌「運命狂同体」が管理人的にヒットです。士郎がルールブレイカーで女性化する話でした。現在はオフセットの3作目が虎の穴にて委託中の模様。興味のある方は是非。

さらに、続きまして「海の幸定食」のかきふらい様 をご紹介。こちらも、Fateメインの二次創作サイト様です。WEB上に漫画、衛宮ん家を15話まで連載しております。漫画やWEB拍手に出てくるデフォルメFateキャラがかわいすぎです。現在、Fateと舞乙の同人誌をとらのあなにて委託されております。また、最新のものでハルヒネタの漫画も掲載されており、こちらも管理人的には続いてほしいなぁとひっそり思ってます。

そして、最後にご紹介するのはこの方、「なみなみ爆弾」の荒木風羽様です。Fateの二次創作が多めです。とにかく1頁漫画のFateキャラがかわいすぎです。同人誌の方では一転してシリアス系が多くそちらもオススメです。また、商業誌の方でも、コミックフラッパーで四コマ漫画、三国志マガジンで8P漫画とご活躍されております。さらに、最近オリジナルサイトを新たに設立されているので、興味のある方は是非。

・・・・と以上、リンク紹介終了・・・うーんボキャブラリーがなさすぎる。各サイト様、こんなつたない紹介ですみませんです。今後も、リンクを少しづつ増やしていきたいのですが、その前に己の文章力をどうにかしろと・・・

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ようやっと読めた。

B.B.joker (2) B.B.joker (2)

著者:にざかな
販売元:白泉社
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いつかは読もうと思っていたら、BOOK-OFFで2巻まで発見したので購入。
とにかく、駄洒落ネタ満載なので、苦手な人は駄目かも。
様々な登場人物を元に、複数のシリーズをやる形式の四コマ。『× ―ペケ―』に似た毒のある四コマなので、ペケ好きにはオススメかも?です。

個人的には、グリーンハイツ202、変態未確認生物(表紙左の物体)、安藤、が好きなシリーズベスト3ですね。

グリーンハイツ202・・人との接触がほぼゼロの一人暮らしの女性が人恋しさに、色んな奇行に走るシリーズ。変態ぞろいの登場人物のなかでこの人の奇行が、一番好き。夢を追いかける人が見たいと思って、ラジコンに1UPキノコを偽装させて、道路を走らせるようなことしてます。

変態未確認生物(シリーズの正式名称は不明)・・・・見た目はあれだが、地球の環境を憂いて海岸沿いでごみ拾いをする、心優しい生物。でも、人間にはごみを荒らしてると勘違いされ迫害される。被害者的な立場が大体ですが、きっちり加害者やってるところがいい。やっぱ、お前は何者だと聞かれたら、スルーするのは基本ですよね。

安藤・・・かわいい彼女がいるくせに、度々奇行に走り彼女を困らせる困ったやつ。でも、彼女のことは本気で愛しているらしい・・・・

以上他にも光るネタはありますが、安定して面白いのはこの3本かと。

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機動旅団八福神 福島聡

機動旅団八福神 (1巻) 機動旅団八福神 (1巻)

著者:福島 聡
販売元:エンターブレイン
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第八回手塚治文化賞ノミネート作家が描く話題作・・という帯の宣伝文句と表紙を見て、衝動買い。設定は、今の日本とは違って、目下戦時中。詳細は不明だが、中国に爆弾落とされてたり、アメリカと敵対中とか、中国とは同盟関係?の模様。んで、主人公たちは絶対防御を誇る福神のパイロットとして戦争に参加していくことになるという話。

戦争反対、自称考える軍人の名取不二雄、人の顔を見てその人の内面がわかるというエキセントリック布施幹男、復讐者の夏目宇宙、元自衛隊員の向田兆治、最も福神の操縦はうまいが、いまいち無目的な半井、快楽追求者の王玲花、という面子による物語なわけですが、1巻を読み終わって、続きが読みたくなりましたね。特にどこが、面白いとかいまいちはっきりといえないし、1巻の終わり方が特に気になるものでもなかったのですが・・

うーん、感想が難しいっす・・・やっぱ名取が今後の厳しい現実と対峙した時にどうかわっていくのかが、気になるのかな?1巻の冒頭でいきなり現実に打ちのめされてるし。あと、名取と周囲の人間とのやり取りですかね。個人的には布施、夏目が好きかな。

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夜中の雨音が滝の様でした。

怪物王女 1 (1) 怪物王女 1 (1)

著者:光永 康則
販売元:講談社
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なんとなく表紙買い。内容は物語冒頭からいきなり交通事故で死んでしまった主人公が、姫(表紙の娘)に生き返させられたものの、姫の王位継承をめぐる戦いに巻き込まれることになる・・・っていう感じです。感想は可もなく、不可もなくかなぁ。ストーリー的にも、姫、従者のロリ人造人間(「ふが」しかいえません。)のフランドルとかのキャラも悪くはない。が、2巻目をすぐにでも買おうという気持ちにはなりませんでした。
しかし、可もなく不可もなくって結局つまらないってことなんじゃ・・・

前日は、Fate21話を視聴。しょっぱな、ギルにあっさり串刺しにされる士郎を見て、これが人間とサーヴァントの違いだよ!と喜んだのは俺だけではないはずです。ギルにやられた士郎とセイバーの二人が会話している最中、延々と笑い続けるギルが笑えたのは俺だけではないはず。ついでに、正直ギルは二人の会話が終わるまで笑ってなきゃいけないのかと、ちょっと心配もした。

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「紅」 片山憲太郎

著者:片山 憲太郎
販売元:集英社
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「電波的な彼女」と同じ作者。イラストは山本ヤマト。幼い頃のある事件により、心にトラウマを抱えていた高校生の紅真九郎。揉め事処理屋を営む彼のもとに、少女のボディガードの仕事がきて・・・という感じで始まります。肉体的にはかなり強い主人公(鉄砲喰らったぐらいじゃなかなか死にません)が心の面でも、少女と出会うことにより逞しくなって、後はその子を助けに行くと・・ベタですが管理人的には結構好きな展開です。その強さの秘密にちょっぴり人外要素があるのもいい。ところで、このヒロイン紫の年齢が7なわけですが、全く問題ないです。むしろ、ストレートな感情表現が自然で良い。年上要因は無愛想幼馴染と主人公の武の師匠の孫夕乃がいるので問題なし。夕乃と紫による真九郎の取り合いにもニヤニヤしてしまいました。また、この話、電波的な彼女と世界がリンクしています。同作の数年前なのかな。・・・というわけで、管理人としてはオススメです。
因みにロリコンは病気です。僕は病気じゃないですよ?

前日、アフタヌーンを読みました。げんしけんが最終回・・・・せつねぇ。

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今週しんどいっす。

今週は、終電帰りが多くて疲れました。連日帰り際を狙って雨降ってくるし。
まぁ、それは置いといて、ひぐらしのなく頃に。綿流し編・最終話を視聴。あー原作であんな長い所、良く30分に詰められましたね、というのが第一感想。さすがに、急ぎすぎ感はあったが、しょうがない。それにしても、圭一君は魅音が沙都子と梨花を殺したと知ってるのに、腕に抱きつかれて赤面するとは何事ですか。深夜に魅音が来たときに原作では、圭一が人形を持っていく筈だった様な気がしたが、手ぶらでお迎え。そりゃ、刺されますよ、圭一君・・・・・まぁ、原作では持っていっても刺されたけどね。

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お留守バンシー2 読了。

本作はオルレーユ城の主ブラド卿に仕える、バンシーのアリアを中心に、清楚なサキュバス、ペンギン型のガーゴイル、庭師のリビングデッド、サキュバスに惚れてるデュラハン等が登場するほのぼのライトノベルです。今回は、主から留守番を任されていたアリアが前作でのクルセイダーの来襲により、半壊した城を修理すべく町の職人を呼ぼうとするが、それには一つ問題があった・・・という感じで始まるわけですが、前作同様キャラクター同士のやり取りは面白い。しかし、前作にはアリアの能力、クルセイダーが城に来た目的等、ストーリー上の山があったわけですが、今作はひたすら平坦な感じで、少々飽きがありました。というわけで、前作はオススメなのですが、本作はちょい微妙。
それにしても、アリアはなぜあんなにブラド卿を慕っているのかが不明。数少ない、登場シーンでも、特に良い所はないしなぁ。つーか、最初にクルセイダーが攻めて来ると聞いて、自分だけ、逃げてるし。

ところで、え、があったりなかったり。さんの蒔寺漫画がすごく良い!いままで、関心なかった人もこれで、蒔寺の魅力に気づくはず。

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また、ちょっと前進。

とりあえず、文字上にリンクを貼る方法を学んだので早速実践。
最初にご紹介すべきは、もちろんこの方、上城桂さんのブログ「気分はそれなり。」です。こんな生まれたてのブログなんぞをリンクしてくださって本当に感謝感謝です。
基本的には上城さんの日常や同人関係を内容としています。また、声優業を営まれており、現在「企画屋パッションベジタブル」のボイスドラマ「みかえるそうる」にて赤石太陽役として出演されております。ボイスドラマと上城さんの声に興味のある方は是非!
続いて、俊さんが運営する二次創作漫画サイト「ろくでなしの詩」をご紹介。同サイトは、ひぐらし、Fate、月姫の二次創作、及びオリジナル一本がメインです。j基本的に全部好きなのですが、その中でもひぐらしネタが一番のお気に入り。他の漫画・ゲームネタとのコラボ具合が絶妙です。また、ひぐらし自体の内容をネタにした方も秀逸すぎます。また、オリジナル漫画の「いけとこ」では頼×一坊の掛け合いがほほえましい。というわけで、元ネタを知ってる方はもちろん、知らない方も一度訪れてみてはいかかでしょうか?
・・・とここまで、紹介してきて、ここのサイトを見ている人でこの両サイトを知らない人が、いるのか?と疑問がないでもないと思うと・・・orz

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「秘密」 東野圭吾

秘密 秘密

著者:東野 圭吾
販売元:文藝春秋
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なんかラノベばかり紹介してきたので、たまには一般小説を。
本作は、主人公の妻と娘がバスの転落事故に遭い、妻は帰らぬ人となる。一命を取り留めた娘の意識が戻ると、妻の魂が娘に移っていた・・・という話。映画化もされたので、ご存知の方も多いと思います。
自分は、小説に関しては、映画化とかされて大々的に宣伝されてしまうと斜に構えて、敬遠する人間なのですが、他の東野作品を読んでいくとやはり、気になってしまい、結局読んだわけですが・・・もう、参りました。
設定はとても非現実的なのに、その事態に直面した、主人公の苦悩はとてもリアルに感じられました。ストーリー自体もとても面白いです。加害者側の物語への扱い方も秀逸だと思います。そして、ラストシーン・・・・もう、私がその場にいたら主人公を抱きしめてあげたくなりましたね。感動とはちょっと違って、なんとも胸が締め付けられるような読後感がありました。タイトルの「秘密」にも、仕掛けがあるのがまた上手い。
東野作品は十数作読んできましたが、本作が私的にはベストです。管理人のように、今まで斜に構えて敬遠してきた方には是非読んで頂きたい一作です。

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ちょいと昔の名作をご紹介。

うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー

販売元:東宝
発売日:2002/09/21
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当ブログ開設のきっかけに、PCの買い替えというのがあったわけですが、いままで、DVDが見れなかったので、初めてPCでDVDを見るにあたり、さて何を見てやろうかと、レンタルショップに行き、借りてきたのがこの一枚。
昔、子供の頃に2度ほど見たことがあるのですが、かなり印象深く記憶に残っていたので、一度じっくりみてみたかったんですよね。
ストーリーは学園祭前日、慌しい準備に追われるあたる達。しかしなにかがおかしい。異変の端緒に気づくと周囲の状況は一変し、突然人々が消えてしまった・・・・という感じ。
とにかくこの映画全編にわたる雰囲気が大好きです。ラストのシーンとか、ちんどんやのでてくる所とか。思えば、自分が仮想世界と現実、ループ世界、一体今自分が感じてる世界は夢?それとも現実?的な話が好きなのは、子供の頃にこの映画を見たせいのような気がします。
なお、この映画、エンディングのバックに写る校舎の階数が大問題なわけですが、悲観的に解釈すると、恐ろしすぎるので、回避すべし。
ちょっと昔の作品ですが、見てない方は一度は見てほしい一作です。

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再びヤングガンガンより。

荒川アンダーザブリッジ 2 (2) 荒川アンダーザブリッジ 2 (2)

著者:中村 光
販売元:スクウェア・エニックス
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大企業の御曹司、自身も超エリートの主人公リクは絶対に借りを作らないことを家訓として生きてきたが、ある日ホームレスの女の子ニノに借りを作ってしまったことから、なんとか借りを返そうとすると、ニノのあるお願いにより一緒に河川敷でホームレスをすることになる・・・というお話。
基本はギャグ中心のショートストーリーで、リクのツッコミもなかなか良いです。というより、河川敷に住む、他の住人達が強烈です。一番のお気に入りはやはりシスター。

話変わって、1週間たまったアニメを見る。ひぐらしはなかなか良い雰囲気だしてましたね。ただ、肝心の電話シーンであの「うけけけけけけけ」がきた!と思ったら、ただの笑い声でした・・・でもまぁ実際これを声であてると、あんまり怖くないかなぁとも思えるので、正しい判断かな?あぁしかし、この頃の原作をやっていてビビッてた自分が懐かしいです。

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狼と香辛料 読了

狼と香辛料 狼と香辛料

著者:支倉 凍砂
販売元:メディアワークス
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とにもかくにも、ホロというキャラが良い出来でした。というかそれがこの小説のすべてといっても過言ではないですね・・「わっち」とか「じゃろ」とか「くりゃれ」とかの言葉遣い、長い年月を生きてきた豊作の神という設定、商人である主人公を手玉にとる会話の部分、ホロの抱くコンプレックス等だいたいが管理人のツボに入りました。
また、話の最後の部分でタイトルの由来を説明するエピソードがあり、その部分もちょっとお気に入りです。六月に2巻目がでるので、ちょっとでもホロというキャラが好きそうな方は、その前に読まれてみては?
因みに、家族計画は青葉ルートと準ルートをクリア。感想は青葉最高の一言に尽きます。

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9S<ないんえす?>SS 読了。

9Sシリーズの短編集。短編5本を収録。
正直、肝心の由宇の話が微妙だった・・・が「男の生き方、プライスレス」が面白かったのでまぁいいか。巻末に「キャラクタープロフィール」が掲載されており、これがかなりお得な感じがしました。山本ヤマト先生のイラストもついてましたし。総勢16人となかなか豪華でしたね。
ちなみに「由宇と麻耶二人で花嫁修業中!」で、由宇が電子レンジの意味を知らないということが書かれていたが、9SⅡで由宇のセリフに明らかに電子レンジの意味を知った上での発言がある・・・・?
しかし、今日でブログを始めて丸1週間・・・早いなぁ。2日目以降全く、技術的に進歩してないので、なんとかしなくては・・・・・

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「家族計画」プレイ中!

現在、名作と評価の高い「家族計画」をプレイ中。
もちろん音声なしのCD版。絆箱は無理・・・。
他サイト様のレビュー通り、とがった顎の洗礼を受けました。しかし、それよりも自分としては春花を初めて見たときの、顔と体のアンバランスさのが衝撃でしたね。まぁしばらくプレイしていれば気にならなくはなりましたけど。
また、共通シナリオが確かに長い。セーブ数が選択肢の数に比べて圧倒的に少ないという問題もある。それにしても、山田一=田中ロミオとわかった上で読んでると確かに、似ていると感じます。ギャクの感じ、特にお慈悲!なんて単語がでてきて、より納得。

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「神様のパズル」 読了。

神様のパズル・機本信司・ハルキ文庫
人工授精によって生まれた天才少女と卒業も危うい大学生の主人公が、あることをきっかけに、大学のゼミで「宇宙を作ることはできるのか?」を立証していかなくてはならなくなる・・という感じの物語。ところどころ物理の専門用語が飛び交い、正直SFに疎く、文系な自分には理解不能な会話が多々ありました。が、それでもわかる所はそれなりに興味をひかれたし、ただ物理学を解説するだけのものでなく、ストーリーもしっかりとしていたのでそれなりに楽しめました。登場人物たちの抱く疑問ははなはだ同感でしたし。
ちなみにあとがきの後にある解説で、ヒロインの天才少女はいわゆるツンデレ系とかかれていたが、ツンデレには該当しないと思う。

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最近雨の日多スギデス・・

最近、好きな漫画の一つに「WORKING!!」(高津カリノ・ヤングガンガン連載中)というのがあるので、オススメしたりしてみます。同作はかわいいものに目がない主人公(16)が、年上だけど見た目は幼いウエイトレスに誘われて、ファミレスのアルバイトをすることから始まるファミレス四コマ漫画です。幼い少女には甘いが、年上には毒舌の主人公を中心に、大食い店長(28・女)、男性恐怖症の店員(17・女)、帯刀ウエイトレス(店長が好き)等の絡みがなかなか面白い。四コマとしてオチもしっかりしてると思いますし。
作者の下記WEBサイトの方でキャラは違うけど、同系のファミレス四コマを公開してるので、興味のある方は、訪れてみてください。
http://www.gahako.com/

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「涼宮ハルヒの憤慨」 読了。

今回は編集長★一直線!、ワンダリング・シャドウの2本。
どちらも話の展開が大きく進むものではない内容でした。見所は、SOS団の部員がそれぞれ書く小説かな?特に長門の幻想ホラーは重要ではないかと思う。まぁ、自分はよくわかりませんでしたが・・・
それにしてもいまさらだが、どーしてキョンの台詞は「」書のやつとないやつとがあるんだ?久しぶりにハルヒシリーズ読んだだけにすごい違和感がある。というか読みづらい。

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ちょっと前進?

とりあえず、カウンター、リンク等の設置方法をなんとか学ぶ・・・己の覚えの悪さに辟易する一日でした。
まぁそれはさておき、録画しておいたFateを視聴。
なんか、オリジナル色の強い展開になってから、かなり自分としてはウーンという感じ。やっぱり、原作には忠実にやってほしかった感がある。
ただ、小次郎の扱いが妙に優遇されているのは嬉しい限り。
それにしても、士郎ずいぶん頑丈になった様な・・
葛木のパンチは柱を破壊してるのに、顔とかにくらってもピンピンしてるのはどうなんだ?

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なんとなく始めてみたり

知識ほぼゼロのまま、着の身着のまま始めてみました。ラノベ、漫画、小説、アニメ等々のレビュー、その他を内容に進めていきたいところ。

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